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映画ランキング

さて、以前ブログにあげると言ったまま放置ぷれいになっていた、『名探偵コナン』映画ランキングを発表したいと思います。


なお、これはわたしの独断と偏見、好みによる好き勝手なランキングなので、苦情その他もろもろは受け付けませぬ〜(苦笑)

ランキングには今年の映画も入れて発表していきますね。

まずは、11〜7位の発表です。

11位『紺碧の棺』
これは前にも書いたけれど、本当に映画としての作品でやらなくても良かったんじゃないかと。
“コナン”のメインである推理も拙かったし、なにより、メイン・サブ含めてキャラが多すぎてキャラ一人一人の内容が浅かったように感じました。
辛口批評でしたけど、次回作は期待してますよー!

10位『天国へのカウントダウン』
黒の組織が映画初登場。
原作やテレビにはちょくちょく出てくるようになった黒ずくめの仲間。ぜひ、映画にも再登場してほしいですね。
そして、この回から本格的に映画デビューの灰原さん。哀ちゃん好きとしては内容がちょっとせつなくもあり。

9位『瞳の中の暗殺者』
蘭が記憶を無くしてしまったときに、園子の一言に「なんていい子なのっ・涙」と思わず思ってしまいましたね。→記憶が無くなっても、ずっと友達だからね…。

8位『世紀末の魔術師』
怪盗キッド&服部平次映画初登場。
推理というか、ロシア・ロマノフ王朝の実際のミステリーと掛け合わせていて、テンポあるストーリー展開だったと思います。

7位『14番目の標的』
映画第2作目。
メインが毛利のおっちゃん。いつもはドジだけれど、この回のラストのおっちゃんは渋いっ!
事件も数字に準えていたりと推理も奥が深かったですね。


とまあ、ここまで書いてきましたが、11年も見続けているんですものねー。
自分を誉めたいかも(笑)

とりあえずは、ここまで。次は、6位から発表しますね!
上位にはどの作品がくるのか!?

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コメント

早く 続きを書けーっ!

投稿: たまこ | 2007年6月13日 (水) 18時32分

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